看護臨床判断を測定する評価モデル
服部俊子; 樫本直樹
人間と医療, 2025年12月, 査読あり
看護基礎教育に何が求められているのか—~看護過程と臨床判断モデルをめぐって~
樫本 直樹; 服部 俊子
人間と医療, 2024年, 査読あり
「医療現場で倫理すること」の再考に向けて
樫本 直樹; 服部 俊子
人間と医療, 2021年, 査読あり
医療の「現場」をめぐる価値とまなざし : 組織倫理学を考える理由
服部 俊子; 樫本 直樹
人権問題研究, 2020年03月, 査読あり
病院における臨床倫理の取り組みを問い直す視点:ある市民病院の委員会活動から
土師 俊子; 大北 全俊; 樫本 直樹; 堀江 剛
人間と医療, 2019年, 査読あり
病院における倫理支援と病院内倫理委員会 : ある病院の委員会活動記録から
服部, 俊子; 芥川, 茂; 大北, 全俊; 樫本, 直樹
先端倫理研究, 2016年03月, 査読あり
病院組織と倫理-組織の倫理化に関する一考察-
樫本 直樹; 土師 俊子
九州医学哲学・倫理学会誌「人間と医療」, 2016年, 査読あり
「病院組織倫理」試論 : 病院という場をどうデザインするか
服部, 俊子; 大北, 全俊; 牧, 一郎; 樫本, 直樹
Communication-Design, 2014年08月, 査読あり
認知症を予防することと受け入れること : MCI(軽度認知障害)という概念を手がかりに
樫本 直樹
医療・生命と倫理・社会, 2012年03月, 査読あり
ミルの停止状態と持続可能な社会
樫本直樹
科研費(基盤C:平成20-22年)報告書「自然の資本化に関する現象学的研究」, 2011年
ミルの政治思想における「市民」と「参加」をめぐる問題
樫本 直樹
倫理学研究, 2010年, 査読あり
持続可能な社会についての一考察 : J. S. ミル『経済学原理』における「停止状態」の議論を手がかりに
樫本 直樹
メタフュシカ, 2009年12月, 査読あり
ともに考え、議論すること : <哲学カフェ>の実践から考える—Open a dialogue with Others : From the Practice of "Cafe philosophique"
樫本, 直樹
龍谷哲学論集, 2009年01月
J.S.ミルにおける市民の陶冶と公的参加
樫本, 直樹
待兼山論叢. 哲学篇, 2008年12月, 査読あり
認知症介護から自己知と自己決定を考える
樫本直樹; 桑原英之; 三浦隆宏
科研費(基盤B:平成17-19年度)報告書「自己知と自己決定の倫理的再吟味」, 2008年
哲学カフェ探究:活動とインタフェイス
本間直樹;高橋綾;松川絵里;樫本直樹
臨床と対話:大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学」研究報告書8, 2007年
ミル「危害原理」の射程 : 個人の自律の可能性としての自発性
樫本 直樹
メタフュシカ, 2006年12月, 査読あり
インフォームド・コンセント:医療上の意思決定をめぐって
樫本直樹
科研費(基盤B:平成15-17年度)研究成果中間報告書「擬似法的な倫理からプロセスの倫理へー「生命倫理」の臨床哲学的変換の試み」, 2006年03月, 査読なし
医療の「現場」をめぐる価値とまなざし:組織倫理学を考える理由
服部 俊子
人権問題研究, 2020年12月, 指定なし, 指定なし
病院組織と倫理 組織の倫理化に関する一考察
樫本 直樹, 服部 俊子
人間と医療, 2016年09月, 査読あり, 指定なし
筆頭著者
「医療現場で倫理すること」の再考に向けて
樫本 直樹, 服部 俊子
人間と医療, 2021年11月, 指定なし, 指定なし
筆頭著者
看護基礎教育に何が求められているのか-看護過程と臨床判断モデルをめぐって
樫本直樹・服部俊子
人間と医療, 2024年12月, 査読あり, 指定なし
筆頭著者
認知症を予防することと受け入れること MCI(軽度認知障害)という概念を手がかりに
樫本 直樹
医療・生命と倫理・社会, 2012年03月, 指定なし, 指定なし